コミュニケーション科学研究所は、
企業や行政などへの多様な業務支援によって知見を蓄積し、
共同研究に代表される学術界との積極的な連携により専門性を高めています。
私たちは、独自の方法を用い、課題化から解決まで総合的な支援を行います。
「商品・サービス」のコミュニケーション
「企業」のコミュニケーション
「経営」と「組織」のコミュニケーション
「行政」のコミュニケーション
当社のコンサルティングは、
PDCAサイクルにおける「現状把握」と「課題抽出」に注力します。
客観的な立場から、重要な課題を捉え、本質を明らかにし、
そして気づきを与えます。
「戦略立案」では、コミュニケーションの視点から
科学的なアプローチによって解決方法を導出します。
「実行」では、外部機関との連携により、
あるべきコミュニケーションをマネジメントします。
そして、「評価」においても科学的な調査分析を行います。
これらの工程において、調査(マーケティング・リサーチ)、分析・研究(R&D)、企画・プログラム開発(シンクタンク)を融合させて機能していきます。