コミュニケーション科学研究所 > 会社概要 > 沿革

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1977年 PRとマーケティング・リサーチ機能を融合させた唯一の企業として誕生(当時)
1980年代 全国の多くの「自治体の住民意識調査」を実施
1980~90年代 「民間企業/大学」など数多くのCI計画に携わる
1990年代 官公庁/地方自治体」の広報計画立案・実施に数多く参画
日本初パブリック・インボルブメント方式による意見公募・分析業務に参画
2000年代 社長 春原豊司『アメリカ型マーケティングを超えて』(アテネ書房)上梓
2001年 “あなたの感性を測定する『フィット感性』”を発表
2002年 「食と健康」をテーマにした研究を開始
『食と健康に関する調査』の発行を開始(毎年1回発行)
『食と健康のマーケティング白書』発行を開始
2007年 設立30周年とともに資本金3000万円に増資
データ分析・解析機能を強化→情報解析部設置
2009年 コンサルティング機能を本格的に強化し、
『ソーシャル・パートナー・カンパニーへ』を宣言
「教育」「医療」「環境」の分野の強化